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rosa...diary

黒い執事に踊らされる日々。

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浮かんだり沈んだり。

今日は病院の日でした。
復帰まであと最短でも2週間らしいです。何やら通院の度に落ち込んでいますが、セバシエセバシエと念じて浮上しようと思います(オタクで良かったと本気で思う瞬間)
今日は自分で運転して出掛けたので、ついでに色々と用事を済ませてきました。
病院帰りに相方にチョコを送って(ヴァレンタイン過ぎてますけど?)、職場に現状報告&チョコレート渡し&顔出しに行って、ドラックストアで鼻パック(笑)買って、帰ってきました。
じ、地味……

ヴァレンタインは過ぎましたが、21日アップ予定のヴァレンタイン描き下ろし漫画(あわよくば)執筆のため、私の中ではまだひっそりとヴァレンタイン気分です。
ネーム帳を確認したところ、没ネタ含め27本もありました。どんだけヴァレンタインに命掛けてるんですか。
よそ様のヴァレンタイン作品はどれも可愛くて、一人もへもへしました。私だって、本当はあんな風な可愛いセバシエが描きたいのに…!
私の中で自分的セバシエ論の根本になっているのが、二人の関係が不確定だった時に黒レコードで拝見した「セバスチャンとシエルは”救い”の無いシビアな関係」「”救い”があるように匂わせながら、一切の妥協無し」(うろ覚え・要約)という先生&熊さんのお言葉でした。
「一切の妥協無し」の一言に、私の職人魂(笑)に火がつき、じゃあ私は「救いの無い二人の関係に、救いを見出そうとしてしまう二人(結局そんなもの、見つからないけれど)」にしよう、と二次創作に入る前に決意してしまったために、正に泥沼のようなセバシエに挑む事になってしまった、そんな次第です。
アニメ一期もこの二人の関係を徹底していて、腐ったサービス(笑)満載にも関わらずあのラストで、その潔さに感服したものでした。あの妥協の無さ、救いの無さはいっそ清々しいです。
原作はそこを一貫しているので、本当に大好きなのです。
今更ですが、大好きです。
あと原作セバ様の「このガ…坊ちゃん」の独白が決め手に(笑)大好きな台詞の一つです(歪んだセバシエスキーも居たものです)

まあ、見る分には甘々が好きです、よ。
人間とは随分と勝手な生き物ですねえ。


そう言えば、昨日こまどりinトモコレがまさかのバレンタイン発言をぶちかましていたので、今朝わくわくしながら(期待しながら)かていきょうしを訪ねたところ、何かを食べた形跡が。
胃袋を覗いたところ、奴の腹の中には何故かエビフライが収まってました。(住人達は、たまに勝手に食事をしたり、他の住人にもらって食べたりするのです/そして胃の中も覗ける)
面白いなあ、この人。


今日もたくさんの拍手をありがとうございます^^とても嬉しいですvv
これまでにメッセージを下さった方々への返信は、明日中には何とか…!

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