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rosa...diary

黒い執事に踊らされる日々。

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友好と千魂

本日、昨日発送予定でした通販のご注文品を発送させて頂きました&発送しましたメールを送信致しました。昨日は体調不良でアレな事になってましたので、予定より遅れてしまいました;今日も周りに顔色悪いとか色々言われながら仕事しました。うわーんセバスチャーン。
併せて、本日までに頂いたご注文へのメール返信が完了しております。万が一届いていない場合はご一報頂けますと幸いです。

そろそろ6月新刊に本気で取り掛かりたいので、書き起こした大筋小説をケータイに送信し、パソコンに触れられない時はケータイで打ってます(実は今までもこうして書いてきました)。場所を選ばず、周りからはメールを打っているように見えるので有効な手段なのですが、私はケータイ打ちがあまり早くないので、打っている間に思い浮かんだ文章を失念してしまうのが難点です。昔は結構早かったんだけどなあ…

そう言えば、去年の生執事から丸1年経過した事を思い出し、友好と千魂を掻い摘んで鑑賞しております。
友好は、セバ下さんが可愛くて可愛くて。19歳のあどけなさムンムンです。セバス攻め派の方に「でも、生セバスは受けですよね?」と言うと同意して頂けるだけの威力はあります。あと、「彼方へ」の英語パートの訳が秀逸過ぎて、いつも大泣きしてしまいます。あの歌詞をセバ下さんがあんな表情で一生懸命歌うので、泣いてしまいます。
ゆきと坊ちゃんに慣れてしょーご坊ちゃんを見ると、17歳くらい坊ちゃんぽくて、それはそれで良いです。
千魂は、「白と黒」のセバスの「王に」のバックで流れているヴァイオリンの旋律が大好きです。最近改めて「チェックメイト」を観たところ、最初のセバシエ掛け合い部分でセバスが坊ちゃんガン見で歌う事を半ば放棄している感じが物凄く素敵です(笑)ラストの眠ってしまうゆきと坊ちゃんは半端無いですね!かわいい!ラストシーンはずっとセバスが無表情なのも良いです。
セバシエたまんないです(結論)

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